単行本未収録作品

///単行本未収録作品
単行本未収録作品 2017-03-14T12:02:37+00:00

revised

単行本に収録されていないものを集めましたが、近年収録が進んでだいぶ少なくなってきました。

1996199519941993199219911990
1989198819861985198419831981
1979年代不明

1996年

「美術手帖」1996年2月号

巻頭見開き、緑の台紙に白抜きで2p

1995年

『フクスーレンアイちゃん』

1994年

『加藤賢崇作品集 いぬちゃん 1985-1993』

ヤマハ音楽振興会 168ページ 970円 1994年

グーだぜ!いぬちゃん(本木雅弘 鈴木杏樹 サエキけんぞう 鈴木慶一 岡崎京子)

『ドリーム・マシン』

「TV2000」 TV Bros 1994 11/25臨時増刊、2p

(本人のコメント)この見開きはまだ描かれていない作品「ドリーム・マシン(仮)」の大まかなプロットであり、ノートであり、コンテであり、予告である、本当に描くかは、予定は未定。(たかはし、2000)
絵および文中に「タイガー・リリィ」とあることより、このプロットの一部が「ヘルタースケルター」になったと思われる。

→2015年『岡崎京子 戦場のガールズライフ』に収録

『のっこの洗顔物語』

CUTiE 1994年6月号

広告らしい

→Mikamiさんのサイト

ヤングジャンプ

この1〜2年のうちに、で掲載された、”大切なことは…”(あっ忘れた、題名。役立たねーな)というのがあります。とびらが、”大切なことは…”と題名が書き殴りされていて、内容は、電車の中で懐かしい友達に会って、下らない話をしていたら、いうべきことを、忘れてしまう、というものでした。たぶん。

1993年

『平成枯れすすき』

『ヤンクロゼ』1993年9月号〜11月号でに3回連続の読切り(コレクター・それいゆ・平成枯れススキ)として掲載。
『ヘテロセクシャル』のあとがきより。「JLGの『勝手にしやがれ!』と村上一夫氏の『同棲時代』を石ノ森章太郎氏のコマ割りでリミックスさせたという何だかわかんない超問題作」「もう、決して世に出ることのないすみれのようにかそけき超水子作品」
tach談話室11月20日参照

→2015年『岡崎京子 戦場のガールズライフ』収録

『マンガ テイトウワ物語』

「Quick Japan」創刊準備号
10ページ。他にテイトウワとの対談「’90年代”楽勝”宣言」

→2015年『レアリティーズ』収録

1992年

『アイドル刑事』
『湧き出る小さき泉のように』

『裏小泉』小泉今日子無責任編集 ワニブックス 1992年

1989年ツアーパンフのマンガを再録、カラー4ページ

『アイドル刑事』(写真右)

『湧き出る小さき泉のように』(写真左)(→『宝島AGES No.2』2015年3月に収録)


『裏小泉』

川勝正幸プロデュース
参加メンバー:フリッパーズ・ギター、スチャダラパー、ナンシー関、大人計画、小西康陽、甲田益也子、信藤三雄、サエキえけんぞう、森若香織、高城剛、近田春夫ほか

『砂漠王子と砂漠王女』

『チャオ☆アンファンテリブル』岡崎京子、吉野ハルヲ著 BNN 1992年
同時代コミックアンソロジー
松本大洋、大越孝太郎、天久聖一、タナカカツキ、東京工作クラブ、井上三太、西原理恵子、岡崎京子、ヒロ杉山

→短編集『恋とはどういうものかしら?』収録

1991年

『ベティ・ペイジの冒険』NO.1〜3

連載マンガ、各6ページ。No.2のタイトルは「灰かぶり姫の巻」
雑誌「SALE2」No.41-43、発行 FICTION inc.、発売 八曜社

→2015年『レアリティーズ』に収録

No.41は1991年10月発行 ISBN 4-8270-0123-5
No.42は1992年4月発行 ISBN 4-8270-0125-1 (中野、持麾2000/3)

→Amazon  SALE2 No41  SALE2 No.42

『SALE 2』はボンデージ雑誌。発行大類信。 →「関心空間」 表紙


『SALE2』の編集長を務めた赤坂真理は、後に小説家としてデビューし『東京プリズン』『愛と暴力の戦後とその後』等を書く。

1990年

『トウキョー・ウォーカー・ジパング(tokyo walker zipang)』 創刊号

角川書店 1990年
渋谷北口編 とうきょうはじめて物語 岡崎京子 伊藤理佐他

1989年

月刊『S&Mスナイパー』1989年10月号

ミリオン出版
千草忠夫/横町こすず/漫画特集:岡崎京子『HUMMING BIRD』(→『恋とはどういうものかしら』収録)/桜沢エリカ/ひさうちみちお/原律子
『S&Mスナイパー』には桜沢エリカさんとともにイラストやマンガを描いたりしていたようです。
1988年6月号にも何か描いているようです。 →WEB Sniper
ちなみに『ROCK』の中で女社長スピカが愛読しています。

https://twitter.com/sudakoyakisoba/status/723000256850333697

『4コマバナナ』

「バナナに恋した日」秋元康/マガジンハウス 1989年
4コマまんが(3ページ)&挿絵
Amazon

『NEWパンチザウルス』

2月23日号 マガジンハウス 1989年
唐沢兄弟、山上たつひこ他

『ファンキーパーティ 超ショートショートコミック大傑作集』

東京三世社 1989年
吾妻ひでお/岡田史子/おおやちき/岡崎京子/桑田次郎/倉多江美/日野日出志/みうらじゅん/水木しげる 他

1988年

『レッスン』

レッスン原作:狩撫麻礼
初出掲載:小学館 ヤングサンデー 1988/10/14号
キャプションに「時代が産んだ最高のトンガリコンビがお届けする秋のプレゼント」とある  →ツキノウタゲ

※『フィールヤング』2013年3月号に再掲 →ニュース
→2014年2月、カリブsong 狩撫麻礼作品集収録

『ターゲット128<後編>』

『ぼはなん』 『ぼはなん』ぼはなんプロダクショイ編 新書館 210ページ 980円
手塚真/新井素子・ケラ・しりあがり寿・近田春夫・戸川純・他

「「ぼはなん」は手塚真が代表の「ぼはなんプロダクショイ」編集のB5サイズのオムニバス本で(ビックリハウス風?)手塚真人脈でミュージシャンからマンガ家まで多彩な顔触れが集められているのですが、その中で書き下ろしで16P、ミュージシャン福原まり(SHI-SHONEN,REAL FISHのキーボーディスト)の原作で描いています。<後編>となっていますが、前編があるのかは不明(シャレで<後編>にしてるだけで元々前編はないような感じ)。10日間の観光でニューヨークに来たメアリー(主人公)が、青年ステファニーと、ティファニーにある128カラットのダイヤ「眠れる森の美女」を盗む話で、ラストはメアリーが敵国(?)のスパイに撃たれて終わってしまいます(というは話の後半部分を16Pで描いてます(笑))。他のページでは「バナナ・ワニ園へ行く」というイラストも1P。」(有馬さんより)
『ぼはなん』→Neontetra:books

「ぼはなん」について →ブログmonologue

1986年

『NW危機一発!』ほか

「MOGA」86/4〜10 東京三世社
「MOGA」といういかにも80年代ぽい月刊誌の創刊号から掲載(本の雰囲気は月刊カドカワに似ている)。
『どてらいわしら』の終了を見ずに敢えなく7号で廃刊。

『ドリーミング マリィ』(創刊号と第2号)(写真上)
『NW危機一発!』(3・4号)(『退屈が大好き』収録)
『人生のいい目』(5号)(『ボーイフレンド is ベター』に収録)
『どてらいわしら』(6・7号)(『退屈が大好き』収録)

MOGA→フランス&ロックンロール 67

『夢みる私のリカちゃん人形』

『リカの想い出』香山リカ+土肥睦子編集、1986、NESCO

リカちゃん25周年記念で、大島弓子 谷山浩子 伊藤比呂美 高橋源一郎 杉浦日向子 牧美也子 いがらしゆみこ他という豪華メンバーが、リカちゃん人形の思い出をつづる。
岡崎さんはなぜかカラー5p+白黒5pというゴージャスさ。

坂田靖子Data Base

『学園少女』 恋愛小説の本

1986年12月25日 大和書房 発行
時期的には「ブリッコ」休刊以降の刊行ですが、白倉由美を中心に岡崎京子・藤原カムイなど「ブリッコ」周辺の作家さんが多く携わっています。
(「漫画ブリッコの世界」より)

美少女まんがベスト集成シリーズ『プチアップルパイ FOR GIRL』

徳間書店アニメージュコミックス

著者:一本木蛮、水縞とおる、岡崎京子、東京あざらし堂と沙弥、坂崎麦子、羽衣翔、あさりよしとお、永野のりこ、品川KID、あびゅうきょ、よねくら智海、三留まゆみ、星里もちる、円英智 ほか

美少女まんがベスト集成13 1985年12月
「岡崎京子のウーパーもの」(カバー裏)
美少女まんがベスト集成14 1986年3月
「キョウコのひと目惚れ娘」(カラー+白黒)、表紙: 岡崎京子(写真左上)
美少女まんがベスト集成15 1986年6月
“黒ばら天使”(エンディングカット)
美少女まんがベスト集成16 1986年9月
「キョウコの”うさこの婚礼”カレンダー」

(「漫画ブリッコの世界」より)

1985年

隔月刊『メルティ・レモン』

創刊号:1985年 6月 「プリンセスガールズ」「 ウーパーくん」
第2号:1985年 8月  内カバー、「夏休み」
第3号:1985年10月 「東京の灯よありがとう」
第4号:1985年12月 内カバー、「じゅんこちゃん大変身!」
第5号:1986年 3月 「すきすき すういっち」「ガッツだ!!ケロ太!」
第6号:1986年 4月 「図鑑少女」「ガッツだ!!ケロ太!」だい2回
第7号:1986年 6月 「さよなら お嬢さま」「西あきぐりんのナゾ」

(「漫画ブリッコの世界」より)

→『ボーイフレンドisベター』にだいたい収録

『スウィッチ』主人公は高校生の女の子。図書委員で、眼鏡をかけていて、真面目なタイプ。同じクラスの多数の女生徒と噂のある男の子を、ひょんなことから好きになってしまった、というお話。( 元田、1999)

『SIX SEX SIXTEEN』

『コミックスコラ』 創刊号 1985年8月31日号
スコラ臨時増刊。影丸譲也 楠みちはる 原律子 桜沢エリカ 岡崎京子 内田春菊ほか
→『好き好き大嫌い』収録

『ひ・み・つ』

小説JUNE サン出版
1985年10月号(15)〜1986年12月号(22)

1984年

『イラスト人名録』

小説JUNE サン出版 1984年12月号(10)
「4ページくらいのイラストエッセイで、甲田益也子さんや、ボウイのことなんかが書いてあったのをおぼえてます。」(Yuko,1996)

『思うところも 思わぬところも きれぎれの夏草達』

同人誌『COLLECTION 3RD』 Cheshire cat company発行

→2015年『レアリティーズ』収録

『るみ子の悩み/だい1かい』

東京おとなクラブ増刊PRESS/1984年8月創刊号
8コマまんが。1回しか続かなかった。

月刊『アリスくらぶ』

大洋図書(実質的には群雄社) A5

創刊号(1984年6月号) 「ヲンナノコ考現学 1」女の子とは
何者であるか
全日本仲良倶楽部(扉写真岡崎京子)
第2号(1984年7月号) 「ヲンナノコ考現学 2」私はワガママに
生きたい。
第3号(1984年8月号) 「ヲンナノコ考現学 3」
第4号(1984年9月号) 「ヲンナノコ考現学<イラスト版>」
戸川純ファンを考察する
第5号(1984年10月号) 目次(手書)&四コマ:岡崎京子
1984年11月号増刊   「CONCETE JUNGLE」(カラー)

(「漫画ブリッコの世界」より)

→増渕俊之著『岡崎京子の仕事集』(2012年)に一部収録

→ブログ捨てるブログ

『キョーコとゆかりの女子大生日記』NO.3

自販機本「コレクター」vol.26(1984年2月頃、p50-51、発行 海鳴書房)
「挿絵が岡崎京子氏のもののようで、対談形式の記事です。目次に、illustrater 岡崎京子 桜沢エリカ他と書いてあります。」(出島)
右の写真は1983年の「中指挿入号」、KムラKスケさんより。

※「海鳴書房」は本当の名前は「群雄社」で、当時『コレクター』『HEAVEN』等の自販機本を出していました。 (香山リカ『ポケットは80年代がいっぱい』、『QuickJapan』vol.12より)

北楽師門(皆河有伽)『水底』挿絵

掲載誌不明、1984年夏。高校生の男の子が市営プールでスクール水着の不思議な女の子に会う幻想小説の挿絵。掲載誌の編集者が白夜書房出身だった関係で声がかかったらしい。 →皆河有伽・皆川ゆかtwitter

官能劇画誌『劇画カルメン』『劇画ピラニア』

このころ上記に描いていたもよう。 →青林工藝舎ブログ

1983年

季刊「東京おとなクラブ」

発行:エンドウユイチ
執筆:鴨沢祐仁 丸尾末広 ひさうちみちお 高取英 夏目房之助 中森明夫 ほか

『GIRLS AT OUR BEST』(第2号 1983年3月、7p)
東京の女子高生の日常の一こまを切り抜いたショートストーリー
編集後記に「岡崎京子女史には早々と作品を描き下ろして頂いていたが、編集者の一存で『VIEWY』誌(下記)に描いたものを転載した」と記載 →tach1998
タイトルは英国のバンドから? →ブログMONDLOGUE

エンドウユイチ「パーマネントプレス ’83」挿絵(第3号 1983年8月)

※『初期のおとなクラブ OTONA FIRST THREE YEARS』東京おとなクラブ発行/1983年 (1〜3号の縮小合本)に再録

→サイト「漫画ブリッコの世界」より東京おとなクラブエンドウユイチtwitter

同人誌『カムパネルラ』

flowers三日月曲馬団山猫舎 (主宰:まつむらまきお

第1号 イラスト+散文 →ばるぼらtwitter
VIEWY(1982年)『GIRLS AT OUR BEST』(?)
→『東京おとなクラブ』に転載(坂本、1998)
(この本において井上直久は『イバラード異聞 』というイバラードシリーズの一番最初になるコミックを発表 →ブログrhizome-地下茎-
第2号 掲載なし
第3号(1983年10月)『FLOWERS』(写真上左)
第4号(1984年6月)『三日月曲馬団』(写真上右)

月刊『漫画ブリッコ』

セルフ出版 1982年11月〜1986年2月

漫画ブリッコおよびその周辺の情報に関しては、サイト「漫画ブリッコの世界」に激しくお世話になりました。大感謝です!!!

1983年6-9月号「ひっばあじん倶楽部」

Flowers of Romance/Goodbye Boys(6月)
ヴァージンぢゃなくて、それがどーだとゆうの?/なぜか私は京都にいるの (7月) 私はたいくつが 大キライだ。悪いか/1人、正装して うたい・おどるのもイイ (8月) 七月2日1983/久美子ちゃんがケッコンすんの! (9月)

1983年10月号 「キョービの女子高生通信」

あしたから高原でヤホーだもん/太陽なんてだいきらい

1983年11月号 「キョービの女子高生通信」

ワタシが純生で本生の女子学生/大島センセのマネをして大きくなればよかった
1983年12月号 「保健室の情事」

1984年1月号 「No cherry girl, non cherry boy」

中森明夫「岡崎京子・桜沢エリカはなぜ『ブリッコ』でウケないのか」

1984年2月号 「赤ヒ靴」
1984年3月号 「TV Application vol.1 “TVよりきみが好きさ”」

岡崎京子の愛の相談室(7月号まで連載)

1984年4月号 「WHITEDAY SNOW DAY」
1984年5月号 「まんが家物語」
1984年6月号 「花」
1984年7月号 「EATING PLEASURE」
1984年8月号 「爆烈女学校(バーストガールズスクール)」
1984年9月号 「爆烈女学校 第2回”大東京退屈娘”」
1984年10月号 「バーストガールズスクール 第3回”三番目のユ・ウ・ウ・ツ”」
1984年12月号 「バーストガールズスクール 第4回」
1985年1月号 「あねいもうと」
1985年2月号 「愛と悲しみのパーティー(仮題)」
1985年3月号 「カレーライス または 私の初体験」
1985年4月号 「タンポンの正しい使い方」
1985年5月号 「彗星物語」
1985年6月号 「彗星物語〔2〕」
1985年7月号 「彗星物語〔最終回〕」
1985年9月号 「さらば愛しき者よ」
1985年10月号 「ドッペル・ゲンガー」
1985年11月号 「終らない夏」1 はじまりのはじまり
1985年12月号 「終らない夏」2
1986年1月号 「終らない夏」<番外編>名前と言葉
1986年2月号 「終らない夏」<完結編>

→ほとんどは『バージン』に収録
→「爆裂女学校」は『RUDE BOY』に収録

1981年頃

音楽サークル会報

『recycle circle』vol.3&4 1981年
『ぞんび さあくる』vol.1-5 1981-1982年
『Neo Recycle Circle』vol.1-9 1982-1983年

高校から短大時代にかけて、『ポンプ』で知り合った鈴木さんの運営する音楽情報の交換サークルにたびたび投稿していました。Wire、ピビレヌ、スペシァルズ、ボウイ、Vivien Goldman等を聴いていたようです。

1979年

おしゃべりマガジン「ポンプ」

ポンプ投稿雑誌。1979年1月創刊0号(通巻1号)~1985年8月終刊(通巻78号)、JICC出版局(現在の宝島社)

→「ポンプ」を立ち上げた橘川幸夫さんと、創刊に向けての文章

「京子はロッキングオンの読者で、そこで僕がポンプの呼び掛けしたので投稿したりオフ会に参加したりしてました。」(橘川さんのtwitterより)
当時高校〜短大生だった岡崎さんの投稿(イラスト、短編漫画、文章、写真等)多数掲載。1984年3月号まで掲載していた模様。
「当時私も読者で、雑誌主宰のイベントで何度か彼女にお会いした記憶があります。たしか読者の間で岡崎さんの私設ファンクラブが結成されていたような?。この雑誌自体は時代柄パンクというかニューウエーブな雰囲気で、ちょうど現在のBBSの掲示板と会議室をあわせたような感じでした。たしかアマチュアだったテイトウワ氏や現ライターのカーツ佐藤氏なども常連ではなかったかと記憶しております(小澤)」
「81年5月には彼女のファンクラブが結成」(掲示板2002年2月)

橘川さんのnote
ロッキングオンの時代。第二十八話■岡崎京子ちゃんのこと。

橘川さんからポンプ元読者への呼びかけ
P本編集室

当時の読者のサイト:
RadioSiozさんのブログ(上の表紙は岡崎姉妹。RadioSiozさんより)
ミニュウのホームページ
→hori hiroshiさんのブログ『事務職員へのこの1冊』
→発言小町のトピ『ポンプ!』

激レア『ポンプ』の表紙と記事がたくさん
→サイトlazy calm-magazine

年代不明

同人誌「ホテル」

『STUDIO VOICE』1996年7月号で「少女主義」というテーマで美術評論家の西原眠さんと松井みどりさんが対談されているのですが、結構な量を割いて岡崎先生について語っておられます。その中の一節に「西原:ずっと以前にコミケに行ったら岡崎さんと桜沢さんが二人で「ホテル」という同人誌出してました。戸川純がテレビに出ていたっていうマンガがあった…」(門脇、1997)

雑誌ポパイ

4コマ漫画を描いてます。内容は、ラブは歩いてきても掴まなくっちゃ始まらないない、とかでした。(kasai)

「WIRED日本語版」

初めの頃に何か書いていたらしい。

丸井のパンフレット

ショート・ストーリーのマンガ(mori 、1999)