東大でシンポジウム

///東大でシンポジウム

deco_conference2015東京大学教養学部 言語態・テクスト文化論コースで、一般参加可のシンポジウムが開かれました。シンポジストの武田将明さんは英文学者で、20年前に岡崎先生にインタビューをしています

 

 

言語態・テクスト文化論コース・シンポジウム
「ポップ・カルチャーの言語態:ファンタジーとセクシュアリティ」

2015年5月19日(火) 16:50〜 東京大学駒場キャンパス18号館ホール
菱田信彦「ダンブルドアはゲイだった? —「ハリー・ポッター」シリーズ
における男たちの系譜」
山本史郎「ファンタスティック・ファンタジー —トールキンのフレーズが
振りまく『ホビット』の不思議なフレーバー」
竹峰義和「性と死の弁証法 —『ガラスの仮面』におけるいくつかのモティ
ーフについて」
武田将明「マリオネット、ゾンビ、インディアン —岡崎京子『ヘルタース
ケルター』再読」
司会:吉国浩哉
facebook「東京大学教養学部 言語態・テクスト文化論コース」

参考:東京大学大学院 言語態・テクスト文化論コース

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By | 2015-10-05T12:57:41+00:00 5月 20th, 2015|2015|0 Comments

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